トイレットペーパー芯リサイクルアート山田ゆか

トイレットペーパー芯リサイクルアート山田ゆか

トイレットペーパーの芯をリサイクルしたSDGsペーパーアート創作

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再生可能 持続可能なアート創作

トイレットペーパーの芯をリサイクルした、リサイクルペーパーアート創作を行う。

主に場所や空間全体を作品として体験させるインスタレーションアートとして、展示する空間や場所を構成し、創作や展示を行うため、その時々で作品や形態が異なる。

創作方法に制約を設け、トイレットペーパーの芯だと認識できる創作を行う。

トイレットペーパーの芯は使用後はリサイクルか破棄される。誰もが知っている身近なものだからこそ、感動や価値を与え、意識を共有することが可能ではないかと考える。

その感動を共感し、そこから得たさらなる意識を共有することを目的とするため、有志の方々に芯を集めていただく「参加型アート」として創作している。

トイレットペーパーの芯を、ただの紙リサイクル資源と考えず、創作に使った芯そのものを、何度も繰り返し使い「リサイクル・リユース」することで循環させる「SDGsリジェネラティブ・アート」を行う。

トイレットペーパーの芯でアートを創り出すパイオニアとして、コンセプトを元に日々作品を創り続けている。

再生可能・持続可能なアート創作
再生可能・持続可能なアート創作